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【ダイエット中でもお酒を】禁酒をせずに痩せていく アルコールは敵か味方か 上手に付き合うとダイエットの手助けに1

タク

 こんにちは、食痩・食心改善アドバイザー卓也です

 このページでは【ダイエットとアルコール】について、詳しくわかりやすく丁寧に解説、今日からできる食生活をあなたに

 仕事終わりの一杯が美味しいっと始まり、毎日これがないと終われないと言われる方もおられるかもしれません

 

 しかし、お酒を飲んでいるといつの間にかお腹がタプタプになってしまい、体が重くなり気が付いたら肥満や、健康診断で引っかかったりしてしまいます

 しかし原因は飲んでいるお酒の種類であったり、一緒に食べているつまみであることが多く、うまくお酒と付き合うことで、ダイエットに影響を与えず痩せることができます

 ボディービルダーの方もお酒を飲まれてある方もおり、綺麗に痩せている方でも毎日晩酌をされている方々もおられます

 アルコールも糖質や脂質と同様に適量と付き合うのが理想とされます、適量を超えてしまうと何事も悪影響になってしまいます

 今回飲んでもいいアルコールに、ダイエットの効果を上げてくれる付き合い方をご紹介、ぜひ上手なアルコールとの付き合い方を

タク

 私も以前は飲んでいましたが今では完全にやめていますが、アルコールは美味しいので上手に付き合うとストレス解消にも

この記事でわかること

・飲んでも良いアルコールとダメなアルコール

・毎日飲んでもいいのか、休肝日は必要か

・お酒と上手に付き合うおつまみ

 という内容で進めていこうと思います

 今日から少しずつ改善・対策していくことで、毎日が快適、元気な心身を保って健康な日々を過ごしていきましょう

結論:飲んでもいいアルコールの種類を知る、ダイエットおつまみとぜひ一緒に

 毎日飲んでいるのに痩せている人、太っている人様々なのですが、大きな差は実はありません、飲みすぎが原因な訳でなく、飲み方が原因です

 アルコールとの付き合い方を間違えてしまうと、糖尿病や高血圧などを招き、重病に陥ることも少なくはありません

 肥満だけで済むのならよいのですが、毎日リミッターを超えて飲んでしまうアルコール中毒に陥ることもあります

 今日から上手に付き合ってアルコールを味方につけて、痩せる飲み方、太らない飲み方を行っていきましょう

1・まずはお酒のことを知ろう、自分に合ったお酒を

 お酒は完全なる悪ではなく程よく飲むことで、ストレス解消など現代にとって重要な働きをしてくれます

 

 会社の仲間や友人、家族などなど楽しく飲んで素敵な場と時間を過ごせば普段のストレスも吹っ飛び、明日からの糧になるでしょう

 今現代ストレスとは切っても切れない関係になっており、ある程度の発散が必要で、我慢ばかりだと爆発をしてしまいます

 酒はストレス解消効果はばっちりとありますが、逃げのお酒になりお酒の量が増えすぎないように、逃げのお酒の場合は、ストレスの原因の排除が必須になります

 お酒を適量飲んで得られる効果をぜひ、ダイエット中に取り込んで、ストレスをため込まずに上手にダイエットをしていきましょう

① 血行がよくなり、筋肉がほぐれる

 お酒を飲むと体が温まる体験は、お酒を飲まれる方だと誰しもがあると思います、これはアルコールが血管を拡張させて血行が良くなるため

 女性に多い冷え性は毛細血管が収縮、血流が悪くなることが原因、適量のお酒を飲んで血行を良くすることで改善が期待でき、肩こりや筋肉の疲労も解消が期待されます

 冷え性は体全体の血流が悪くし、そのことで免疫力も低下、多くの不調の入口になりメンタル面にもおおきな影響を与えます

 程よく飲んで血流を良くして多くの病気の予防につなげていきましょう、ただし飲み過ぎてしまうと反対に血流は悪くなり、血管も収縮するので、逆効果になり舞うS

② 程よいビールの力で腸内を整える

 ビールは太るんじゃないのっと思われがちになりますが、それは一緒につまみや食事をしていること、飲みすぎが原因のことが多く

 ビール酵母に含まれる水溶性ビタミンは乳酸菌の栄養分となり、腸内環境を整えてくれる働きもあります

 ビール酵母のサプリメントが販売されているようにその力はすごく、腸内環境が整うことで自律神経のバランスもよくなり、気持ちの面でも明るくなれます

 酵母はアルコール度数が高いほど多いのですが、飲み過ぎやつまみへの配慮は忘れないようにしましょう

③ 善玉コレステロールを増やしてくれる

 お酒は今にも悪玉コレステロールをどんどん増やしそうですが、適度な量を飲むことで悪玉コレステロールを減らし善玉コレステロールを増加させます

 そして血液凝固系と呼ばれるシステムに作用して固まりにくくし、脳梗塞や心筋梗塞の発症リスクも下げてくれます

 お酒とセットで、脂っこい食べ物や、糖質の過剰摂取をしてしまうとこの反対のことが起き、悪玉コレステロールを増やしてしまい、血管系の病気を引き起こしてしまいます

④ お酒のいいところだけを体に取り入れる

 お酒にも種類があり、自分の好きなお酒があると思います、ビールやウイスキーに焼酎に日本酒やカクテルの味わいだったり

 しかし、糖質過多のサワーや添加物が多い市販の酎ハイなどはあまりお勧めはしません、飲む際は自己責任ですが、お酒の酔い部分を積極的に取り入れましょう

④-1 苦いビールは女性にもうれしい効果が

 アルコールと聞くとまず浮かぶのがビールではないでしょうか、コンビニやスーパーどこにでも販売されてあり、気軽に購入することが可能になります

 ビールの健康効果に大切なのは原料であるホップ、このホップにアルツハイマー病の予防や鎮痛効果に睡眠改善など良い研究効果もあり、更年期の症状改善にも有効だと考えられます

 上記で紹介したビール酵母にある整腸効果にも目が離せず、ビタミンB群などの水溶性ビタミンが豊富に含まれ、乳酸菌が善玉菌の餌になり腸内環境を整えます

 しかし製造の工程でろ過や加熱で酵母の効果が失われていくために、酵母の効果を得るためには、今ブームが来ているクラフトビールを選ぶといいでしょう

 さらにビールには女性ホルモンに似た成分の「フィストロゲン」が骨粗鬆症の予防や美肌のキープにもつながります、ただし飲みすぎには注意、毎日500mlほどにしましょう

 飲み過ぎ防止のために、グラスを小さくしたり、ノンアルコールビールと半分半分で割ったりしていくのも効果が出ます

④-2 アミノ酸を摂ることができる日本酒

 日本を代表する日本酒ですが、日本酒にはアミノ酸を始めとする120種類以上の栄養成分が含まれており、適量飲むことで、素晴らしい効果を発揮してくれます

 アミノ酸は筋肉、骨、臓器、血管、ホルモン等、体には非常に重要な存在になり、日本酒には100mlに200~500mgのアミノ酸が含まれています

 美容にも効果があるプロリン、免疫を向上させてくれるアルギニンが特に多く、1日180mlほどの晩酌なら効率よくアミノ酸をチャージできます

 日本酒を選ぶ際にはお財布にも優しい純米酒がアミノ酸含有量が多く、冷でも熱しても含有量は変化しませんのでお好みで楽しみましょう

 つまみに脂身や糖質の低いタンパク源、サラダをセットにすることで、しっかりとタンパク質を補給しながらお酒も楽しむことができます

④-3 糖質もプリン体も0の芋焼酎

 

 焼酎にも色々な種類があり、焼酎で健康効果が期待できるのが乙類の焼酎、芋焼酎や泡盛になります

 芋が原料なので、糖質などが多そうですが実際には0、上手に付き合うと血管のつまりの原因になる血栓を溶かし酵素が活性化

 脳梗塞や心筋梗塞の要因となる動脈硬化になるリスクを軽減でき、芋焼酎には善玉コレステロールを増やしてくれる働きも見込めます

 焼酎の適量はアルコール度数25%で100mlほどになり、この量を水で割ってたしなむとその健康効果を取り込むことが出来ます

④-4 ポリフェノールが美容に効く赤ワイン

 赤ワインと聞くと浮かぶのがポリフェノール、血管の老化防止を防いでくれ、ブドウのポリフェノールは皮と種にあるために赤ワインには白ワインと比べ含有量が多くなります

 ワインを選ぶ際には熟成されたものを選んでいくと健康効果が高くなり、1日にグラスに1杯半200mlほどを飲むことでポリフェノールをしっかりと取り込めます

 程よい量の赤ワインと一緒にお肉やチーズ、サラダを食べることで、ストレス解消をしながら、栄養素がよい夕食を楽しむことができます

⑤ お酒との上手な飲み方を知ろう

 お酒の飲み方も工夫をしていくことで、悪酔いや二日酔いをしなくなくなったりと体への負担を減らすことができます

 

 うまく工夫をすることで、2種類のお酒を楽しめお互いの良い健康効果を取り込むこともでき、次の日も快適な朝を迎えることが可能になるので、ぜひ実践を

⑤-1 お酒はアルコール度数の低い物から

 アルコールを飲む際にはまず、アルコール度数の低い物から飲んでいくようにして、低い物から高い物にシフトしていきましょう

 アルコールは度数が高いと早く吸収されてしまい、空腹時などはさらに吸収率が高まります、そして肝臓や腎臓、胃腸などの臓器に大きなダメージも

 まずはアルコール度数の低い物から、高いものを飲む際には、ロックからスタートすると、吸収率を抑えることができます

 しかし、炭酸で割ったり、スパークリング系はアルコール度数は低い物の炭酸が胃腸に刺激を与えて吸収率が高まるのでご注意を

 温度が高いほどアルコールの吸収が早くなるので、熱燗よりも常温や冷で飲むと吸収スピードは緩やかになりますので、意識していきましょう

⑥ アルコールを飲むときにはこまめに水をはさむ

 アルコールを水分と思ってある方がおられますが、アルコールは体から水分を奪ってしまい、飲みすぎると体に脱水症状が現れます

 アルコールには利尿作用があり、必要以上に飲んでしまうと喉が渇いたり、尿の量が多くなったり色が濃くなったりと変化するのですが、ほろ酔いなのでそこまで気が回らなくなります

 体から水分が奪われると肝臓の機能も低下していき、二日酔いにもつながってしまい翌日も最悪な目覚めになり、朝から喉もカラカラの状態に

 お酒はお酒、水分は水分としっかりと割り切って飲む必要があり、お酒と水の割合を1:1~1.3の割合で水を多めに挟むことで、よいお酒の飲む方になります

 さらに、お酒を飲む前にお水を含んだり、寝る前に水を飲むことで、体にしっかりと水分をとることができるので、二日酔いや肝臓をいたわることができます

 飲み会の時にトイレがいつもより多いなっと思ったら、体の水分不足を疑いましょう、お酒の手を止めて水を飲むように心がけると、飲みすぎ防止に肥満防止にも

 緑茶もアルコールの吸収を抑えてくれるので、飲み終わりでなく飲み会の前に飲むと、血糖値の上昇もアルコールの吸収も抑えるので、ウコンの力などでなく緑茶を飲んで体をいたわると良いでしょう

⑦ 適量を守ると休肝日はいらない

 適量を守ると毎日飲んでも、悪にはならず程よい付き合いができます、その適量は純アルコール量は1日に20gになり、最大で40gそれ以上は飲み過ぎになります

 そして一週間のアルコール許容範囲は140gの範囲に抑えることが出来れば休肝日は必要ありません、純アルコール量は以下の表のとおり

 必ずこの量を飲む必要はなく、この範囲ならいいと言う量になります、これ以上は飲み過ぎになります

 しかし、毎日飲まない方、休肝日を取り入れている方は、1日の純アルコール量を増やしても構いません

 週に3回飲まれる方は、毎日の許容範囲である40gを目安にして飲むことが出来、表の倍の純アルコール量を楽しむことができます

 この量を守ることで、お酒いいところだけを取り入れることが出来、次の日の目ざめが最悪と言うことも無くなります

2・良いおつまみと悪いおつまみを見極める

 酒の肴をただ、そのお酒と合うからで選んでしまうと、ダイエットに天敵になり気が付くとっということも少なくありません

 お酒に合うから選ぶのでなく、代謝やお酒の吸収を抑えてくれるものなどを選ぶことで、飲んでいるのにダイエットに支障なく楽しむことができます

 お酒でぶくぶくと太るよりも、つまみの選択ミスで肥満を加速させているので、飲み会や宅飲みの際にも十分注意をして選択を

① 飲み会に行く時は、お店に入る前から始まっている

 ダイエット中の飲み会での注意点は、アルコールを飲んで歯目が外れること、どんどn料理が運ばれてきて無意識の内に食べてしまうこともしばしば

 そうはならないように、飲み会に行く前に対策をしておくと、飲む過ぎや食べ過ぎの防止を行うことができます

 飲み会があると分かっている日のランチはなるべく少なめにして、糖質の摂取量はできるだけ控えましょう

 そして飲み会に行く前に高カカオチョコレートや乳製品を含むとアルコールの吸収が緩やかになり分解を補助してくれます

 さらに乾杯をしてもいきなり飲まずにサラダ等を食べるべジファーストを行うとさらに吸収率を抑えてくれます

 温かいスープを先に飲むことで体温を上げて飲み会に参加をすることで、アルコールの急激な吸収を防ぐことが出来、胃や腸、肝臓への負担を和らげることができます

② まず初めに食べたいおつまみ

 宅飲みでも飲み会でも最初の一品が大切で、まずはべジファーストを心がけ、食物繊維を体に取り込んでいきましょう

 飲み会の時に注意するのがお通し、野菜ならよいのですが、美味しそうでついつい箸が進んでしまいそうな時がありますが、野菜でない場合は後に回します

 真っ先注文したいのがスライストマトやキャベツになり、トマトは最近の研究で、アルコールの代謝の面で効果を発揮してくれることが分かっています

 キャベツには、ドリンクをしても有名なキャベジンが含まれており、アルコール分解酵素を活性化してくれ、この2種が楽しい飲み会の縁の下の力持ちになるでしょう

 その他にも野菜スティックや枝豆、豆腐にキノコ料理、酢の物にナッツ類とほとんどの居酒屋、お店にあるので、まずはこれらを一口、二口食べて乾杯を

③ 飲み会中の食事は肝臓をいたわって食べる

 メインのおかず、おつまみはタンパク質の多い物尚且つ低糖質、低脂質が理想になりますが、やきとりなどは塩を、味付けもあっさりとしたものを選んでいきましょう

 さらにアルコール分解で大量に消費されるビタミンB群を含む、豚肉に鮭、ウナギ、ブリ、ネギ、ニンニクなどの料理が好まれます

 チーズやキムチ、漬物などの発酵食品も腸内環境を整えてくれ、お酒を飲みながら腸活にもつなげていきましょう

 そして噛む回数も重要です、ついつい飲みの時では会話に夢中になり早食いなりがちになってしまいますので、聞き役に転じてゆっくりと食べると、他の方の話を聞いてダイエット効果も期待できます

④ 肝臓に悪化させ肥満を加速させるおつまみ

 アルコールで疲労してしまう肝臓、その肝臓にさらに負担をかけてしまうのが糖質過多の食事やおつまみ類、これらは無意識に食べてしまうものが多く、必ずと言っていいほど誰か頼みます

 ジャガイモを使っている、ポテトサラダ、フライドポテト、ポテトチップス類に肉じゃがはできるだけ避け、食べる際もちょっとつまむ程度にたしなめましょう

 あとはご飯類に小麦粉類やデザートも避けることで、肥満や臓器負担を抑えることが出来、翌日の胃もたれなどの防止にもつながります

 揚げ物もは摘まむくらいにして置き、一緒についているレモンをかけると脂質の吸収を避けることができます

⑤ 〆は大豆食品を食べると翌日もスッキリ

 アルコールを飲むとトイレに行く回数が増えるために、体の水分が減ってしまい、体のナトリウムとカリウムバランスが崩れ、人は塩分を求めてしまいます

 

 ここでついつい食べてしまうのものが〆のラーメンになり、こってり豚骨を食べるともうたまらない美味しさになります

 そこで塩分の補給なら味噌汁がおススメになり、味噌の発酵パワーが腸内環境を整えてくれ、具材にも野菜や豆腐がベストになります

 大豆にはアルコール分解をすると失われてしまうので、そのままにしておくと新型栄養失調になるので、豆腐や枝豆などの大豆食品でビタミンB群の補給を

まとめ:自分に合ったお酒の飲み方とおつまみ効果でダイエットを

 今回はダイエットとアルコールについてピックアップしていきました、ダイエット中は飲んではいけないと思ってある方も多いのですが

 うまくアルコールと付き合うことで、ダイエットに支障なく、程よくストレスを解消が出来気分もリフレッシュして翌日に望めます

 お酒は完全なる悪ではありません、飲む量と糖質過多が肥満の原因になり重病の引き金になってしまいます

 お酒を飲まないに越したことはありません、無理に飲む必要はありませんが、飲み会や宅飲みをする際にはポイントポイントで気を付けていきましょう

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ダイエット中でもお家でお酒を楽しむために

ホップやビール酵母の多いクラフトビールを

 今クラフトビールはブームになっており、各地方のいろいろなこだわりを楽しむことが出来、そのデザインにも個性があふれて、届いた瞬間に笑顔があふれます

日本酒でアミノ酸を補給

 日本酒でアミノ酸をしっかりと補給して体に良い効果を取り込んでいきましょう、おつまみにはタンパク源をしっかりと、飲み比べで楽しく、私の近所の日本酒もおススメ

赤ワインをお家で飲み比べ

 ブドウのポリフェノールをしっかりと摂るために赤ワインを楽しみましょう、飲めない方にはバルサミコ酢を水で割って雰囲気だけでも

おつまみにはナッツや高カカオチョコレートにチーズ

 ナッツの良い脂質、高カカオチョコレートのポリフェノール、チーズでタンパク質を上手に取り入れて楽しく晩酌を

私が今まで飲んだプロテインや試した商品、読んだ本をずらっとご紹介

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