ダイエット

【糖質制限なしダイエット】糖質制限してるのに痩せない方 炭水化物を味方に変えよう リバウンドなし 体脂肪を狙って燃やす1

タク

 こんにちは、食痩・食心アドバイザー卓也です

 このページでは【脂質オフダイエット】について、詳しくわかりやすく丁寧に解説、今日からできる食生活をあなたに

 ダイエット=糖質制限っと今では根づいていますが、自分流の糖質制限を行ってしまい、失敗してリバウンドする方多く、相談数も非常にいただきます

 糖質制限を聞くと、米に小麦粉、砂糖と今の生活に毒されている方からすると非常に難易度が高く、我慢とストレスとの戦いになります

 効果はすぐに出るのですが、長く続かずしばらくすると痩せにくくなったりしてしまい、体がふらふらとしたり悪影響が出たり、最悪倒れてしまう話も聞きます

 糖質制限=糖質を0に近づけてしまい、さらには脂質も摂らない、エネルギーが完全にない状態ではさすがに体がもちません

 本日はしっかりと糖質を摂って、脂質を減らしていく、糖質OKダイエットについて学んでいきましょう、米を食べることができることで、成功例も多くリバウンドもしない生活リズムに

 今日から糖質は敵でなく、味方につけて素敵な付き合い方をしていきましょう

タク

最近体重が落ちない方も、糖質不足の可能性が、脳を太らせて体をスリムに変えていきましょう

今回の記事でわかること

・糖質OKダイエットが痩せる理由

・糖質OKダイエットで守る点

・糖質OKダイエットの成功術

 

 という内容で書き進めていこうと思います

 今日から少しずつ改善・対策していくことで、毎日が快適、元気心身を保って健康な日々を過ごしていきましょう

 

↓糖質OKダイエットを効率的に行う↓

【糖質OKで美しく痩せる】1日3食ご飯を食べて綺麗になる ストレス知らずの リバウンドしずらい 効果的テクニック【糖質OKダイエットを加速させろ】1日3食糖質をしっかりと食べて痩せよう、あなたを救う正しい食事、ストレスフリーで毎食お腹いっぱいに、運動よりもまずはきちんと毎食食事を行おう、ちょっとテクニックを加えて糖質OKダイエットの成功率をあげて、ストレス知らずで綺麗なボディーを...

結論:糖質は悪ではない、味方に変えてメンタルに優しいダイエットを

 糖質制限の言葉が独り歩きしすぎてしまい、糖質=悪、もっといくと食べてはイケないくらいの存在になってしまいましたが、問題なのは摂りすぎや砂糖などを食べること

 糖質制限をうまく実行できている方は、体質に合っていたくらいで、誰にも糖質制限がはまる訳ではなく、ただ多くあるダイエット方法の1つにしかすぎません

 朝はパン、お昼夜にはお米と今の生活リズムを崩さずに、注意点を守っていけば精神面にも優しく美しく痩せていくことは可能です

 重要なのはおかずや間食の糖質や悪い脂質になり、無意識で食べている物が実は、っということも少なくありません

 糖質OKダイエットぜひ普段の生活スタイルに落とし込んでいき、キツさ知らずの笑顔が止まらないダイエット

タク

 糖質と一括りにせず食べていい糖質、食べてはいけない糖質を頭の片隅に入れておくと爆発的にダイエットが成功します

1・なぜ糖質OKダイエットで痩せていくのか

 現代では食生活が乱れていると言わていますが、言うだけで正しい食事を教えてくれる方はあまりいません、糖質OKダイエットは正しい食事とも言えます

 よく食事のバランス、バランスという方も同等で、そのバランスを教えてと尋ねると、内容が皆さん違うので、ダイエットを始めた方が何を信じていいのかわからなくなるのも納得です

 健康なダイエットをするためには、6大栄養素である、タンパク質・脂質・炭水化物・ビタミン・ミネラル・食物繊維を正しく摂る必要があり

 糖質OKダイエットはこの正しい食事を行うだけで痩せるっということで、無理な糖質制限、過度なダイエットはどこかが、崩れています

 正しい食事、糖質OKダイエットが痩せる理由を見ていきましょう、体に必要な栄養を必要な分摂るだけで体脂肪を撃退できます

① 代謝はそのまま、時間をかけて痩せる体に

 1日ボーっと寝ていても人はエネルギーを消費し基礎代謝と言います、何も食べなくとも痩せますが、その痩せ方は美しくなく、筋肉が減っているだけでご注意を

 

 この基礎代謝の20%を占めているのが筋肉、筋肉を減らさないために、糖質、タンパク質が重要になり、摂らなければ日々代謝が落ち痩せにくくなってしまいます

 また糖質からなる、ブドウ糖が血液中の赤血球を育ててくれ、ヘモグロビンと全身に血液を運んでくれる効果もあるので、不足すると酸素が体に行き渡りません

 良い脂質を摂っていればいいのですが、どちらも摂っていない場合は、体全身がエネルギー不足、代謝低下、鉄分を摂っていても貧血を招いてしまうのです

 間違った糖質制限を行うと、痩せにくくなるのはこのためで、知らず知らずのうちに筋肉量が減っており、代謝が低下している体になっています

 

 適量な糖質を常に補給していると代謝が行われて痩せる体になるのです

② 撃退するのは体脂肪のみ

 ダイエットをしていると、体重が減るたびに一喜一憂をしがちになりますが、実はただ筋肉量が減り痩せにくい体を作ってしまっただけということも少なくありません

 体重に目を向けるのではなく、重要な数値は体脂肪、体脂肪を燃やしながら、体脂肪を増やさないことが糖質OKダイエットで大切なことになります

 脂肪を狙い撃ちにするのには、肝臓がカギを握り、肝臓のエネルギー糖質を送り込んで脂肪が最も効率的に燃焼することを狙いましょう

 生活リズムがほぼ変わらずに食べている物にも、大きな変化がなく、焦る方が出る一方体はしっかりと痩せるリズムを作るので、焦らず正しい糖質OKダイエットを

③ 3食糖質を常に送り込んでリズムを作る

 肝臓にエネルギーを送るためには、3食で定期的に糖質を摂る必要があり、朝に体に朝を告げて、代謝を上げるために、昼には、血糖値の爆上がりを防ぎ

 夜には、1日の終わるの睡眠に入るために、食欲をコントロール、代謝を上げていくリズムを整えるためにする目的があります

 朝食を抜いてしまう方がいらっしゃいますが、朝食は体に一日の始まりを告げる合図になり、糖質OKダイエットには必須、腸を活性化しぜん動運動を行い痩せやすい体つくりを

 1日に1~2食になってしまうと、肝臓にエネルギーがいかないために、筋肉の分解が進んでしまいますので、しっかりと送り込んでいきましょう

④ おなかいっぱいに食べても痩せていく

 よくダイエット本には腹八分が基本とされていますが、糖質OKダイエットは主食、タンパク源、野菜をしっかりと食べるので、お腹いっぱいになります

 しっかりと噛んで食べることを心がけていき、毎食栄養素を摂り入れていくことで、無駄な間食を防ぎ、一定の時間にお腹が減るリズムが出来てきます

 無理に断食を行い、筋肉量を減らして痩せにくい体つくりをするよりも、毎食きちんと食べて、痩せやすい体つくりを行っていくようにしていきましょう

 断食を行って痩せにくい体つくりをした方も、糖質OKダイエットに切り替えていくことで、筋肉量は戻っていき、再び痩せやすい体つくりになるので、ご安心を

⑤ 砂糖への依存度が低くなる

 3食でご飯にパンと聞くと、ごく普通の食事と変わらないと思う方もおられるかもしれませんが、その通り、しかし、実行できてある方は極めて少ないのです

 糖質に、タンパク源、ビタミンとミネラル、食物繊維を正しい分量摂るだけなのですが、実は難しく、甘い物の誘惑やジャンルフードなどに負けることが多いからです

 糖質過多の生活になると、どんどん糖質が欲しくなり、エネルギーがあふれ使わない分がお腹へと貯金、内臓脂肪に変化していきます

 糖質OKダイエットで正しく食べることで、甘い物への欲求は自然と減っていき、間食防止、ジャンクフードを食べなくなってきます

2・体脂肪をどんどん撃退、守っていくポイント

 糖質OKは食事を抜いたりする必要はなく、今のリズムをしっかりと守っていきましょう、リズムが変わることがないのでストレスもありません

 主食をしっかりと摂って、体にしつこくくっついている、体脂肪を撃退していくと考えて、毎食適量を守って糖質を体に摂り入れます

 糖質は体の燃料になり、ガス欠を防ぐことには欠かせません、燃料を摂り入れて代謝をどんどん上げて脂肪を燃やしていきましょう

 ゆっくりと焦らず行っていくことで、メンタルにも優しく、体は美しく変化していき、程よい筋肉維持できるためにリバウンド知らずの糖質OKダイエットを

① 何を食べるかを知ることが大切

 太る理由に糖質の過剰摂取と悪い脂質の摂りすぎのダブルパンチになり、ラーメンにご飯に餃子やうどんにてんぷらにおにぎりなどなどになり、お昼、夜にやりがち

 食べていい物を覚えるよりも、食べないものを覚える方が、早くてわかりやすく、このことは、糖質制限ダイエットにも同等のことが言えます

 米にパン、麺類と言った炭水化物やオートミール、春雨、イモ類カボチャ等も糖質OKダイエットでは食べても大丈夫、反対に毎食糖質を食べましょう

 お肉や魚、卵などのタンパク質ももちろん体を作るものなので必須、注意点は悪い脂質の多い加工食品や、脂身の豊富なお肉は控えるようにしなければいけません

 そして、主食とタンパク源で摂れないビタミンとミネラル、食物繊維を含む野菜も積極的に食べ、血糖値を抑えるために、食事の一番最初に食べるのが理想になります

② 1食の脂質の量は15gに抑える

 普段無意識に摂りすぎている物を摂らないようにしていく、糖質OKダイエット、糖質を食べる分無駄な脂質を省いていく必要があります

 脂質の必要量は全体カロリーの20%~ほどになり、糖質を摂っている際には、激しい運動をしない場合、脂質は脂肪細胞へと蓄積され、ダイエットの天敵に

 ここで大切なのが、オメガ3や9の脂質、これらをメインとし、悪い脂質は控えるようにしていくことを心がけると、自然と脂質の摂取量を減らすことができます

 揚げ物やてんぷらやこってりラーメンなども砂糖同様に、糖質OKダイエットを行っていると不思議と体が求めなくなり、我慢をせずとも痩せるメンタルに変化していきます

 今人気のアボカドもちょっと食べ過ぎてしまうと、脂質過多になり、豚バラ肉やマグロにも同じことがいえるので、食べすぎには注意をしていきましょう

③ 食事と食事の間をあけることが重要

 食事と食事の間も4~6時間ほど開けるようにしていき、胃と腸に負担をかけるのを抑え体脂肪を中から激しく燃やしていき、瘦せる体に

 食事2時間ほどかけて食べたものが肝臓でエネルギーに変わっていき、たまった糖をそこから全身に送り始め、肝臓に溜まっていた糖分が半分ほどになると糖と体脂肪がメラメラ燃え始めます

 

 何もせずとも脂肪が燃え始めるサイクルになり、この時間に運動をすることでその効果を倍増していくことが出来ます

 しかしこの時間に間食をすると、また肝臓にエネルギーが溜まりっと最初に戻り、再び2時間くらいたたないと脂肪が燃えなくなります

 

 食べた4~6時間後に糖質送り込むとこのリズムがうまく働き脂肪燃焼サイクルが自然と出来上がっていくのです

 間食とは反対に6時間以上エネルギーを入れないと、今度は筋肉を分解し始め、代謝の減少につながりエネルギーの消費が落ちていくサイクルに

 

 常にエネルギーを送ることも逆効果になり、脂肪が燃焼せずに食べた物だけが燃焼してしまうので、4~6時間のサイクルをしっかりと保っていくように心がけると、自然と脂肪が燃える体に

 睡眠中はエネルギーはほとんど使わないのですが、筋肉の分解は進んでいくので、やはり朝食は必要になり、筋肉分解、肝臓へのエネルギーを送る意味でも朝食は抜かないように

④ タンパク質と野菜もカギを握る、毎食忘れずに

 糖質で肝臓にエネルギーを送るだけでは、筋肉の分解を止めることはできず、筋肉の源になるタンパク質の摂取も毎食チャージする必要があり、体重×1.0g÷3を1食で摂ることを意識

 そして上記で説明しましたように、タンパク質にくっついてくる脂質には注意してタンパク源を選んでいき、貝類、大豆類、魚にお肉を選んでいきましょう

 糖質と脂質の摂取は脂肪になりやすく、体も脂肪を蓄えやすくなるので、脂質の摂取に関しては入念に

 更に、タンパク質の吸収を助けてくれたり、脂肪の燃焼効果を上げてくれたりしてくれるビタミンとミネラルも忘れるように一緒に摂り、野菜、キノコ、海藻といろんな種類を

 そして野菜を食事の一番初めに食べることで、脂質の吸収を最大で20%便として排出してくれ、急激な血糖値の上昇も防いでくれるので、野菜ファーストを

 調理をする際の油にも気を付けていき、無意識にかけすぎてしまう傾向にあるので、気を付けて料理をしていきましょう

⑤ 気を付けていく食べ物、慣れるまでは気を付ける

 しっかりと食べていても、ふとした瞬間に摂ってしまう食品、無意識に食べてしまうものがあると思います、慣れるまではそれらの摂取にも注意が必要になります

 絶対にダメと言う訳ではないのですが、脂肪燃焼スピードが遅れ、燃焼リズムを狂わせてしまうこともあるので、メリハリをつけて程よく摂取を

⑤-1 乳製品

 乳製品は特に体に積極的に摂る必要もなく、カルシウムも食材で摂れ、ヨーグルトの乳酸菌もTVでのイメージがありますが、野菜で摂れるので全く心配はありません

 近年では牛乳に含まれるカゼインがタンパク質の吸収を阻害するとも言われ、筋肉の成長を妨げるとの研究結果もあります

 絶対悪と言う訳でなく、乳製品を摂る際には、ほかの物を減らして調整する必要がおきてしまい、ちょっと管理が面倒になるので、なるべく控えることがベストになります

⑤-2 果物

 果物に含まれる甘味は果糖になり、お米の糖質ぶどう糖と比べると3倍内臓脂肪になりやすい糖類になり、ちょっと間食してしまうと、サイクルが大幅におかしくなってしまいます

  

 果物に含まれるビタミンとミネラル、食物繊維は魅力的になりますが、糖の燃焼の部分で考えると控えていきたい食べ物になり、食べる際には主食を減らし食後に少量

 果糖は血糖値を上げるGI値が低く、あの甘味は脳にも幸福感を与えてくれますが、肝臓では直接脂肪に代謝され、摂りすぎるとどんどん体脂肪に蓄積されるので、程よく付き合いましょう

⑤-3 果糖ブドウ糖液糖

 お菓子にジュース、味付けのためのタレなど、食品表示を見ると見ない日はないくらい目にし、砂糖と同様に加工食品に使われています

 果糖ブドウ糖液糖は人工的につくった甘味になり、トウモロコシなどを凝縮したもので安価に作成することが出来、完成品も安くお得に提供できます

 これらは糖分が尋常ではないくらい多く、脂肪にもなりやすく血糖値も急上昇してしまうために良いことはあまりありません

 運動した後のスポーツドリンクも同等に、果糖ブドウ糖液糖に添加物が多く含まれているので、水にアミノ酸をプラスして対処をしていきましょう

⑤-4 アルコール

 アルコールもダイエットの面でみると大敵になり、程よい量は良いと言われる方もおられますが、糖質OKダイエットでは肝臓の脂肪燃焼が止まり、アルコール分解の方に力を使ってしまいます

 肝臓がアルコールを分解している時間は、せっかくの脂肪燃焼タイムも止まり、缶ビール1本で3時間、さらに飲むとそれ以上に脂肪燃焼を止めてしまいます

 さらに悪影響を及ぼすのが、アルコールの分解に肝臓が集中してしまい、体への糖分泌が止まり、体には糖が、エネルギーはあるのに、糖分を欲しがってしまい、アルコールで脳の制御も聞きません

 更にアルコールで体の水分が奪われカラカラになり、〆のラーメンに走ったりしてしまいます、さらに体が麻痺して、エネルギーも蓄積しがちになるんで、アルコールの摂取も気をつけてください

まとめ:糖質は悪者ではない、毎食食べて綺麗に心も豊かにダイエット

 ダイエットを始めようと思ったときについ減らしてしまうのが、糖質になり、自己流の糖質制限ダイエットが、痩せにくい体を作り、リバウンドを招きます

 糖質OKダイエットでは1日3食しっかりと摂り、お米、パンはいつも通り、1食の脂質量を15g以内にしていき、タンパク源にビタミンとミネラル、食物繊維をプラスしていきます

 主食を減らしてしまうとメンタル面にも、良い影響を与えず、我慢に我慢を重ねてしまい、ストレスの反動が来てしまい、爆食いが起きてしまいます

 糖質とうまく付き合い、自分の知識に少しずつプラスしていきガンガン実践していきましょう、ゆっくりと時間をかけて理想の体型、メンタルケアを

↓糖質OKダイエットを効率的に↓

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糖質OKダイエットを助けてくれる脂肪燃焼アイテム

私も使用しているBCAAで燃焼アップ

糖質OKダイエットは美味しいお米から

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糖質OKダイエットを学ぼう

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多くの方々のダイエット・痩せない悩み・健康・メンタル改善のサポートをさせていただいています 私が行っているのは、食事の改善を主にしており、運動は当人にお任せ、人は食べたもので出来ていますが、現在は食べ物にあふれており食事管理が難しくなっています 日々少しずつ改善してするお手伝いをさせていただけると光栄です、一緒に頑張っていきましょう
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