ダイエット

【内臓脂肪は食事で落とす】しっかりと食べても太らない 半日断食を取り入れる 1日2食 リバウンドなしで美しく

タク

 こんにちは、食痩・食心改善アドバイザー卓也です

 このページでは【食べて内臓脂肪を落とすについて、詳しくわかりやすく丁寧に解説、今日からすぐ出来る食生活をあなたに

 最近お腹周りが気になる、なかなか体重、体脂肪が落ちないということはないですか?でも運動をしたくない、する時間がないと方が多いと思います

【あなたの食事法は痩せません】9割が失敗する自己流ダイエット 脂肪が燃えない 体重が減らない メンタルをすり減らす【間違ったダイエットが寿命を縮める】痩せないダイエットには理由がある、あなたの体重が落ちない原因は複数の事が、あなたに合う成功するダイエットへの近道を、失敗するダイエットをしないことが成功への第一歩 多くの方が陥るダイエットの罠、しっかりと改善して理想の体になろう...

 間違ったダイエットでリバウンド、我慢したくないという声もよく頂きます、そこで1日2食に挑戦です

 食べる回数が減ってるっと思われるかもしれませんが、食事は内容が重要になり、何を食べるかがカギを握ります

 食事は1日3食を絶対に食べなければいけないと言うことはなく、なぜか1日3食を食べるのが当然、食べないと変のような図式が出来ていますが

 現実になると多くの方が1日3食で肥満の方が多いのも現状、常にお腹いっぱいの状態が続いてしまい、さらに肥満が加速してしまいます

 まずは「1日3食を食べなければいけない」と、いう概念を捨てましょう、この意識を捨てることで痩せることができます

 

 程よく食べていくことで、痩せるだけではなく、これからの病気を予防・改善、リスク軽減を行い、病院代に薬代がどんどん浮いてきます

 途中で合わなくなった場合は、すぐにやめてどこがダメになったかをメモして次に活かしていきんしょう、あくまでダイエット方法の1種

 続かなかった場合は、あなたに合わなかったというだけのことですので、気にせずに次の方法にチャレンジをしていきましょう

タク

 私は1日1~2食、時折プロテイン断食をしており、健康診断も何も引っかからなずに常に絶好調です

今回の記事でわかること

・1日2食の内容は

・血糖値の重要性

・お腹が減った時の対策は

 という内容で書き進めていこうと思います

 今日から少しずつ改善・対策していくことで、一年中元気な心身を保って健康な日々を過ごしていきましょう

結論:1日2食で内臓脂肪をスッキリ落とす、素敵で健康体を

 お腹の周りには大きく分けて2種類の脂肪があり、性別によって付く脂肪が違います、脂肪には皮下脂肪、内臓脂肪があり

 皮下脂肪は指でつまめる脂肪で女性につきやすく、簡単には燃えず生きていくためにため込んでいます

 内臓脂肪は男性につきやすく、指ではつまめませんが燃えやすく、燃えるとエネルギーに代わります

 今回はこの内臓脂肪をどんどん燃やしていきましょう、内臓脂肪ため込むと、体重だけではなく、体にも悪影響になるので早めの対策が必要になります

1・1日2食を始めてみよう、自分に合う食事内容を

 1日2食は糖質制限と半日の断食の組合せになり、血糖値を上げずに健康を維持しながら内臓脂肪を落とし、筋肉量は減らさず綺麗をキープできます

 運動で体脂肪を減らすよりも、まずは体脂肪の原因の食事の方から改善をしていき、お腹についた浮輪のような、脂肪を減らしていきましょう

 たくさん食べてもいいですが、血糖値を上げないことだけは意識していきましょう

① ポイントは糖質メインを控えるだけ

 現在はごはんやパンを食べることが当たり前のように言われていますが、その言っている方は素敵な体系や健康体の方ですか?

 食べないとおかしいと言われる人もおられますが、私自身、お米とパンを5年近く食べてませんが健康診断で何も引っかからず、体脂肪も7%付近で病気知らずの健康体です

 1日2食での食事のメインは、無駄な糖質を控えることがメインになり、何を食べるかではなく、何を食べないかになります

 ごはん・パン・麺類・小麦製品に加工食品やお菓子類に清涼飲料水を控えていき、タンパク質と良い脂質を体に取り入れていくことが基本になっていきます

 糖質が多い(GI値が高い)ものを控えていき、糖質が低い(GIが低い)もの、お肉、魚、卵、大豆製品、野菜(根菜、イモ類除く)、キノコ、海藻、ナッツ類をがっつりと食べましょう

 ご飯を減らした分は、野菜でしっかりと補いましょう、ただご飯を抜くと今までご飯を食べていた分お腹が減ってしまうので、自分に合う置換え食材を

【キャベツで食痩】最強の置換えダイエットにメンタル改善を 若返り不調も無くなる 1カ月でスッキリスリムお米の代わり置換えダイエットを始めよう、まずはキャベツをピックアップ、美しさを保つことができ、腸活にも最適、お米の代わりに食べることで、食物繊維にビタミンミネラルを多く体に取り入れていくことができ、ダイエットやメンタル改善に大きく力を発揮してくれます、今日からできるキャベツダイエットを...

【ブロッコリーで食痩】置換えにダイエットにも 頭皮を気にしてる人も メンタルの改善の腸活に 万能野菜ブロッコリーを0【ブロッコリーをメインに】今回は置換えブロッコリーダイエットをピックアップ、いつも食べているご飯をブロッコリーにするだけで、みるみる痩せて、美しくなります、メンタル面の改善にも力を発揮してくれ、腸活便秘の改善予防にも、今日からできるブロッコリーダイエットを始めましょう...

② 1日の糖質100gを目指す

 普段の生活で糖質を計算して生活してある方は、スポーツ大会や超シビアに体調管理をされてあるからぐらいになり、ほとんどの方はどれくらい糖質を摂っているかを知りません

 糖質の摂取量は、日本人の男性平均で240g、女性で220gなのですが、その平均値も年々上昇中になっており、米国の糖尿病学会では1日130gに抑えるのが糖質制限と言われています

 まずは1日の糖質量を100gを目指していきましょう、これは結構簡単な数値になり、ご飯、小麦製品、砂糖の加工食品を摂らないだけ

 そして、イモ類も糖質が非常に多く、隠れイモ料理にも注意しなければついつい食べてしまい、食べると止まらなくなり、春雨や片栗粉も該当します

 あと、米粉やドライフルーツに、はちみつ、黒糖、てんさい糖など、一見健康をうたっていますが、糖質の面でみると高いので控えましょう

 お菓子にジュースも砂糖、果糖、ぶどう糖、人工甘味料が恐ろしいほど含まれますのでこれだけを摂らないだけで、成功率が爆上がりします

③ カロリーなどは一切気にしない

 ダイエット=カロリー減と考える方も多く、この思考のままダイエットにチャレンジすると、必要な栄養のタンパク質、脂質を摂ってない傾向にありリバウンドする確率が上がります

 カロリーの呪いにかかると、糖質と野菜だけという食事になりがち、筋肉量をどんどん減らしてしまい、痩せにくい体を無意識に作ってしまいます

 糖質を減らすことがメインになり、カロリーは特に気にせず行っていき、食事でお腹いっぱいになったとしても心配する必要はありません

 人間の体はものすごく高性能にできており、摂取カロリーを減らしてしまうと、そのことと比例して消費カロリーも減らしてしまいます

 カロリーは制限せずに筋肉量や、骨などからの栄養を分解せずにしっかりと、タンパク質を脂質を取り入れていきます

④ タンパク質の摂取は減らしてはいけない 

 間違ったダイエットの代表がタンパク質の摂取を減らしてしまうことになり、目先の数字は減るのですが、それは筋肉量が減っていることが多く、リバウンドに繋がります

 最近では魚はあまり食べられず、お肉=悪という風潮があるために、知識がないとこれらを減らしてしまい、どんどん痩せにくい体になっていきます

 お肉、魚に豊富に含まれているタンパク質が綺麗なダイエットには必須になり、これらを摂らないことにはダイエットは始まりません

 タンパク質が人を作っており、人体の15~20%はタンパク質、筋肉、骨、皮膚、血管、髪質に加え代謝にかかわる酵素に免疫に関係してくる、抗体の材料にも

 お肉や魚は調理、加工をしなければほぼ糖質は含まれず、食べることで、幸福感と満腹感を同時に感じることが出来、お腹が減りにくくもなります

 

 ただ唐揚げやてんぷら、とんかつなど、小麦粉で焼いたり揚げたりには控えるようにしましょう、隠れ糖質を摂取していることになります

 そして大豆類もたんぱく源として非常に優秀になり、料理との相性も抜群、納豆や豆腐は毎日でも食べていきたいスーパーフードになります

 メインの栄養源はタンパク質になり、調理一つで毎日おいしく続けることができます

⑤ 良い脂質をエネルギーに変えていけ

 糖質を摂らないと体が動かないっと錯覚や思われてある方がいらっしゃいますが、ご飯やパンを食べなくても人間はしっかりと動き、働くことは可能です

 糖質だけがエネルギーになるのではなく、脂質も体を動かす原動力になり、お腹の脂肪とダブルで力を発揮してくれます

 脂質は細胞膜やステロイドホルモンの原料となり、その中でもaリノレン酸は人の体では作られないために、必須脂肪酸と扱いをうけ、食材で摂り入れる必要があります

 最近ではよく聞くようになった、DHAやEPAこれらは青魚から取ることが出来、イワシやサバ、アジ、サンマ、マグロに多く含まれます

 DHAとEPAの原料になる、aリノレン酸はえごま(シソ)油、アマニ油で摂ることが出ますが熱に弱いので、サラダに直接かけていきましょう

 自己流ダイエットで敬遠されがちなマヨネーズも15gほどでしたら問題はありませんが、今ではマヨネーズもどきがあるので、純粋なマヨネーズを選ぶようにしましょう

 気を付けるのがドレッシングやタレになり、これらを無意識にかけがちになりますが、成分表を見ると、糖質が多いか、悪い脂質、添加物たっぷりの商品が多いので、日常生活でも注意が必要です

⑥ おかずはどうなるのか?

 お肉や魚で体つくりのメインの部分はしっかりとできますが、それだけでは良いわけではありません、ビタミン・ミネラル・食物繊維を補う必要が出てきます

 おかずにはキノコ類に糖質が低い野菜、海藻類になり、タンパク源と一緒に食べることで、吸収率を高めたり、お互いに足りない部分を補えたりと良いことづくしに

 厚生労働省は1日に350gの野菜の摂取を進めており、食物繊維も21g以上が理想になりますが、足りていないのが現実になります

 野菜は、緑黄色野菜は基本的に糖質量が低く、葉物野菜にブロッコリー、トマト、ピーマンなども糖質は低めで、料理との相性も抜群

 キノコ類はどの種類も、栄養素が豊富に含まれ糖質も低く、腹持ちもよくしてくれる万能食材になり、毎日食べていきたい食材に

 海藻類は、昆布だけは糖質が多いですが、めかぶやモズク、わかめなど、水溶性食物繊維が多く、便秘解消に力を発揮します

 反対にレンコンやニンジンなどの根菜、カボチャにソラマメなどは糖質が多い傾向にありますので、程よい分量の摂取を心がけていきましょう

 にんにくは糖質が多いっと思われがちになりますが、1日に100gを食べるのはさすがにきつく、一片を料理に使うくらいでしたら全く問題はありませんので、使っていきましょう

⑦ 飲み物の隠れ糖質に注意

 飲み物はついつい口に含みやすく、ぐいぐい飲んでしまい、甘いものになると血糖値はすぐに急上昇してしまいます

 今ではコンビニ・スーパーに行けば1コーナーにずらっと綺麗に清涼飲料水が並べられてあり、いつでも安価で飲むことができます

 これらは恐ろしい砂糖の量になり注意が必要、そしてスポーツドリンクと呼ばれているものも尋常じゃないほどの砂糖が入っています

 風邪の時などに水分補給でスポーツドリンクをお子さんに飲ませる方がいらっしゃいますが、このことで血糖値が上がり、おかゆなどを与えると血糖値が常に上がっている状況が続くので注意を

 市販野菜ジュースも糖質が多く、野菜を摂ってる感が出るのですが、栄養素は加工の段階でなくなりますので、飲む場合は表示を確認して青汁や自分で作りましょう

 牛乳や豆乳にも糖質は少なからず入っているのでがぶ飲みは辞めておき、無糖のコーヒー、お茶類、水、炭酸水などを効率よく飲んでいきましょう

⑧ お腹が減った時はどうする

 どうしても人間ですので、始めたばかりの時や、習慣がついた時に、ふとした瞬間にお腹がグーっとなることがあります

 我慢できるのでしたらいいのですが、ここでパンやお菓子、ジュースなどを飲むと一気に食べたりしてしまうこともあります

 お腹が減った時には水100mlにプロテインを10gを飲んだり、高カカオチョコレート、ナッツ類を食べていきましょう

 するめもよく噛むために効果的、原材料にイカのみのものを選んで食べていくことで、タンパク質を満腹感の両方を摂ることができます

【おやつで美人】1日1掴み スーパーフードナッツを毎日取り入れよう 自律神経を整えて衰え知らずの体つくりを【最高のおやつタイムを】本日はスーパーフードのナッツ類のピックアップ、普段のおやつタイムが健康や美容の第一歩に繋がりますよ、ナッツは気軽に買うことが出来るのですがその持っている効果はものすごいパワーを秘めているのですあなたにナッツのスーパーパワーを体に取り込みましょう...

【間食で美しく】10以上の健康効果 小腹が空いた時に罪悪感なく おやつを メンタルも整える高カカオチョコレートをあなたに多くの方の悩みの痩せている際の間食、間違った間食が原因で暴飲暴食に走る方も多く、今までの努力が水の泡になってしまうことも、今回は美しく瘦せる、メンタルの改善も出来る間食の高カカオチョコレートの解説、今日から間食が楽しくなる、カカオの力とポリフェノールを体に取り込んでいきましょう...

 また天然甘味成分のラカンカなどを用いると、血糖値を上げずに砂糖の代わりにもちいることができます

2・1日2食を実践してみよう

 上記の事を踏まえて1日2食にチャレンジしていきましょう、食べるリズムが特に変える必要はありません

 基本的に朝食を抜いていく形になり、朝はタンパク質補給にプロテインを含み普段の生活を起こるだけになります

 1日に必要なタンパク質量は体重×1.0g=X、この量を3回分に分けて摂っていきましょう、45kgの方でしたら朝に15gのタンパク質が必要

 綺麗に15gにする必要はなく、多い分には問題はありませんので、タンパク質をしっかりと摂るように、今ではコーヒーにプロテインが含まれていたりといろいろあるので自分に合う物のチョイスを

 今では飲みやすく甘いものもありますのでご注意を、糖質の摂取に気を付けて、牛乳や豆乳、コーヒーなどに混ぜて飲んでいきましょう

タク

 私は豆乳と水を100mlずつ、プロテインを10g、きな粉を20g、無糖のココアパウダーを10g、すりごまを20gを4年続けており、毎日快適です

① 朝食を食べなくても大丈夫なのか?

 朝食を食べないと体が動かないと思われる方もおられるかもしれませんが、その分のエネルギーは内臓脂肪を燃やして使っていきましょう

 前の日の夜からお昼までは何も食べない状況になり、お腹が減りそうですが、糖質を抑えれいるために常に血糖値が安定しているために、空腹感は不思議とありません

 午前中の活動分は朝のプロテインと内臓脂肪で十分に補え、エネルギーを効率的に燃やすことができるようになります

 朝食を抜いてランチを摂ると血糖値が爆上がりすると言われますが、そもそも血糖値を上げない食事をしていますので、その心配は必要なくなります

 朝を抜いてしまい、お昼にラーメン、うどん、そば等を食べると一気に血糖値は爆上がりになるので、良くないので気をつけましょう

 もし午前中にお腹が減った場合は、ナッツ、高カカオチョコレート、プロテインを少し補給していくと空腹を回避できます

② 動物性タンパク質をどんどん摂る

 お昼になった際には、お肉や魚、卵など動物性タンパク質をしっかりと摂っていきましょう

 1食に必要なタンパク質を摂ることを心がけていき、野菜類をよく噛んでどんどん食べて、栄養の補給を

 揚げ物などの加工食品はなるべく避けるようにしていき、好きなお肉を魚を摂り入れ痩せやすい体を日々作っていきましょう

 外食をする際にもメニュー選びには慎重になって、お肉や魚が摂れるもので糖質がメインではないものを選ぶと自然と痩せやすい意識つくりが出来ています

③ 夜もまずはタンパク質と食物繊維を意識する

 夜になっても意識することは変わらずに、タンパク質を意識することと、食物繊維を豊富に含むものを食べていきましょう

 食物繊維を摂ることで、腸の食べかすを外に排出、一緒に体の毒素も出ていきますので、日常を快適に過ごすためには、毒素をどんどん出していくと変わってきます

 便を排出することで、脂肪も外に排出され、エネルギーで使う分と余分な分の脂肪をどんどん減らすことができるのです

 そして夜にお腹が減った際にも、ナッツやするめをよく嚙んで食べると空腹防止につながります

 あとはこのことを日々繰り返していくと、いつの間にか1日2食が定着してきます

まとめ:午前中に内臓脂肪をガンガン燃やす、1日2食でスッキリボディー

 本日は内臓脂肪を落とす1日2食術をピックアップしていきました、1日3食食べなければならないという概念を捨てて食の生活リズムを変えましょう

 タンパク質を体重×1.0=Xの摂取をメインに、糖質の低い野菜や海藻、キノコ類を一緒に食べていくことで、自然と内臓脂肪が減っていきます

 タンパク質を摂ることで、満腹感が長持ちし、空腹感を感じることが少なく、お腹が減った際にも、ナッツや高カカオチョコレートなど食べていくとリバウンドの心配もありません

 まずは初めて見ましょう、失敗や合わなかった際にも、挑戦したことが素晴らしく、次のための糧に活かしましょう

 

日々必要な栄養素をしっかりと補給していく

朝のタンパク質にはプロテイン

↓プロテインを探そう↓

【美しく痩せる、筋トレのお供に、うつ寛解への近道にも】飲んだことない人~上級者の方まで プロテイン100選本日は体に非常に重要な栄養素のタンパク質を気軽に補給できるプロテイン、美しくダイエット、筋トレの後、うつ寛解への近道などなどにおおくのことに効果発揮します 3年間で市販されたプロテインを100種類飲んだ私が、味わいがどういった方にオススメかをピックアップしています。あなたに合ったプロテインを選びましょう...

良質な脂質を摂り入れよう

糖質・GI値をしっかりと学ぼう

このブログでは食痩・食心改善に関する質問を募集しています

友だち追加

https://kogatakuya0125.com/wp-content/uploads/2022/10/996B7795-E94A-4E45-A744-CAD41166F97F-1024×538.png

ABOUT ME
kogatakuya0125
多くの方々のダイエット・痩せない悩み・健康・メンタル改善のサポートをさせていただいています 私が行っているのは、食事の改善を主にしており、運動は当人にお任せ、人は食べたもので出来ていますが、現在は食べ物にあふれており食事管理が難しくなっています 日々少しずつ改善してするお手伝いをさせていただけると光栄です、一緒に頑張っていきましょう
RELATED POST
ダイエット・メンタル改善の基礎
ダイエット・メンタル改善の基礎