ダイエット

【水で心身美しく】飲み物を水に変えるだけ あなたの心身の不調は飲み物だった 財布にも優しい 簡単水飲み生活 0

 こんにちは食痩・食心改善アドバイザーの卓也です

 このページでは、「」について詳しくわかりやすく、丁寧に解説いたします

 食痩・食心改善の基礎の部分になります、日々の生活の中で非常に重要な役割を果たす、水ですので、一緒に学んでいきましょう

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 体の基礎になる水分、普段の飲み物を水にすることで素敵な体つくりを行うことが出来ます

今回の記事でわかること

・水がなぜいいのか?

・水を飲み続けることで起こること

・水を飲むことで改善できること

 という内容で書き進めていこうと思います

 飲み物を水に変えるだけで出来るので、今日から実行してみて効果を体験しましょう

結論:水を体重×30mlを毎日目安に、お得に出来る食痩・食心改善

 普段無意識に人は何かを飲んでいると思います、水、コーヒー、ジュース、この飲み物を何にするかによって心身共に大きく変わります

 体の60%は水分で出来ており、この水分が体の良し悪しに影響を及ぼし、日々の体調に影響するのです

 痩せやすい体作りのためにも、メンタル面の改善、維持にも体内水のケアが重要です

 毎日意識して新鮮な水を体に取り入れて、日々快適にすごしていきましょう

1・水の飲み方で体への効果が高まる

 水をただただ飲めばいいという訳ではなく、体が喜ぶ飲み方があります

 水の量や時間帯をしっかりと守っていくことで、効率よく水が体の中で働いてくれるのです

 日々の元気を保つ水分の摂り方をみていきましょう

① まずは1日に必要な水の量を知る

 

 体の水分は摂りすぎても、足りなくても不調の原因になってしまいます、やはり適量が重要

 人は生きていれば、一定量の水分が体の外に排出され、汗や尿、皮膚からの蒸発に呼吸からも出ているのです

 この出ている分が、1.1ℓ~1.5ℓが尿や便から、600㎖が汗、そして400㎖が呼吸から出ており、2.0ℓ~2.5ℓの水分量になります

 一方で体に入ってくる水分量は野菜などの食事から800㎖、体内での脂肪の分解等で300㎖の合計約1.1㎖ですので、この足りない分を自ら補給しなければいけません

 人の体型でもこの排出量は変わってきます、1日の目安の水分量は1.5ℓまたは体重×30㎖が最適量になります

 体重が60kgの場合×30㎖で、一日に1800㎖が目安に、しかし、運動や仕事で汗を多くかく方はプラスしていきましょう

 1日の適量が絶対な訳ではなく、あくまで目安です、喉が渇いた時はしっかりと水分をとりましょう

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 一日の水分量はしっかりと覚えましょう、500㎖のペットボトルを目安に

② 一気に飲まずに朝昼晩で分けて飲む

 効率良く水分を補給していくために、日中の活動が多い時の補給を忘れずに、バランスは朝4・昼6・晩5と言った割合が理想です

 しかし、必ず飲んでほしいタイミングがあり、朝に起きた時にコップ一杯の補給を忘れずに、朝起きると体は軽い脱水症状になっています

 そして、夜の入浴後、お風呂に入った後には、汗をかいていますので、このタイミングでも補給しましょう

 あとは、日中に少しずつ飲んで適度に水分を体に入れていくことが大切になり、夏場に多く汗をかくときは、水分をプラス

 

 500㎖の水筒やペットボトルを持ち運んでそれを目安にちびちびと水分を体に取り入れていきましょう

③ 常温の水を飲むようにする

 暑い夏には冷たい物をどうしても取り入れたくなりますが、体を冷やしてしまい逆効果になります

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 冷たい物を飲むと胃腸に負担をかけてしまい、食欲も減少、体力の低下にばててしまう原因にもなります

 氷をたくさん入れたり、冷蔵庫から出したものをすぐに飲んだりはせずに、なるべく、常温に近い水を飲むように心がけましょう

 夏場に外に出る際には、水に少しの塩分を加え、レモン汁をプラスすることで、夏バテや脱水症状を防ぐことが出来ます

 夏場は市販の経口補水液もあるので、外仕事の方、運動を多くされる方はぜひ

④ コーヒー・アルコール・清涼飲料水は水分ではない

 よくお酒を飲まれる方は、「水分はアルコールで摂ってる」っと言われる方がいますが、アルコールは水分を奪ってしまう飲み物になり、飲み物なのに体の水分を減らしていくのです

 アルコールを飲む際はお酒と水を、1対1で飲むと、体の水分を奪わず二日酔い防止にも繋がるので、必ずセットで

 アルコールと同様にコーヒーや緑茶などのカフェインを含むものも、水分を排出するので、水分の補給を忘れないようにしましょう

 

 後は清涼飲料水、スポーツをされる子供が居られる際には、どうしてもスポーツドリンクを飲むことがあると思います

 しかし、たくさん飲むことで砂糖も大量に体に取り入れてしまい、糖尿病になった事例あるので注意が必要になります

⑤ 水を飲むとむくんでしまう?

 体がむくんでしまうので、水を控えていると言われる方もおられ、ついつい水分補給を怠り、血液がどろどろになったり、水分不足でふらふらになったりすることも

 水を飲むことでむくんでしまいそうですが、実はその反対、水分不足とナトリウムの過剰摂取が原因の事があります

 むくみを減らす、摂るためにはこの過剰に摂取したナトリウムの除去が重要になり、このナトリウムを排出するのが、カリウム

 カリウムは、アボカド・バナナ・パセリ・ほうれん草・えだまめ・納豆・イモ類などに多く含まれ、むくみが気になる方は食卓にこれらの食べ物をプラスしていきましょう

 しかし、ナトリウムは塩分になっており、全く0にするのはこちらも体には、良くありません

 塩分過多の生活を避け、カリウムを意識した食事に、毎日適量の水分を体に取り入れていきましょう

⑥ ミネラルウォーターの上手な選び方

 今ではコンビニ・スーパー・自動販売機、どこに行ってもミネラルウォーターが販売してあり、多くの種類が販売されてあります

 健康の志向増加に伴い、水・ミネラルウォーターを普段から飲まれてある方が増えてきており

 しかし、そのミネラルウォーターの事はあまり詳しくは知らないまま飲んである方も多いのです

 ミネラルウォーターは、特定の水源から採取された天然の地下水のうち、地層のミネラルが溶け込んだ水になり、不足しがちなミネラルの補給にも効果があります

 一言にミネラルウォーターと言っても、ナチュラル、ボトルド、ナチュラルミネラル、ミネラルなどに分類され、水源や加工などによって分けられたりもしています

⑦ 気になる軟水と硬水の違いは?

 水には、大きく分けて軟水と硬水に分けられ、カルシウムやマグネシウムの含有量によって分けられます

 日本のほとんどの水が軟水になり、飲んでいる水も軟水、調理全般やお茶、コーヒーなどにとても向いています

 健康や食瘦・食心を考える場合は硬水を飲んでミネラルを取り入れると言う選択肢も出てきます

 普段不足してしまう、カルシウムやマグネシウムを含んでいる、硬水で、同じ水を飲よりも栄養分を多く補給できます

 私は日々超硬水コントレックスを飲んでおり、1本1.5ℓで1日分のカルシウム700mgを補給出来、水で栄養補給が出来るので、非常に重宝しています

 便秘改善にいいマグネシウム、メンタルの鎮静剤になるカルシウムを水でとれますが、味が軟水と違って独特です

  

 私はポッカレモンやリンゴ酢にバルサミコ酢を入れてジュース感覚で飲んでおり、もう長年続けられています

 しかし、お腹が緩い方などは、いきなり硬水を大量に飲まれるのはお腹がびっくりとしてしまうので、徐々に鳴らしていきましょう

 魚や牛乳が嫌い、苦手なお子さんは水でカルシウムがとれるので、成長期のカルシウム不足も解消することもできます

⑧ 体内の水のサイクルを知る

 水分は飲んですぐに尿や汗になって排出されるわけではなく、体の中である程度の期間循環して排出されます

 古い水が体の中に滞留してしまうのと、それだけで、不調の原因や老化の原因になってしまい体調がすぐれなくなることが多くなってしまいます

 大切なのは、新しい水分を体に取り入れることで、体の水分を巡らせ、排出することが重要になり、運動で汗をかくことでさらに効果的に体の水の入れ替えが可能になります

 

 1カ月ほどで体の中の水が巡回し入れ替わり、体にあった毒があった場合、巡回することで排出されます

 水分を補給すると胃や腸、血管に入り細胞内、リンパ管を通り、最後に排出され、ここで悪い物を飲んでしまうと、その飲み物が体をまわっていることになるのです

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 体内にしっかりといい物を循環させていきましょう

2・飲み物を水にすると改善できること

 普段の飲み物を「水」にするだけで、大きく体に良い影響を与えてくれ、様々病気や体質改善を行ってくれます

 今の不調はもしかすると、普段の飲み物を変えるだけで変わることが大きくあるので、普段から水を飲むことを意識してみましょう

 人間は食べ物だけではなく、飲み物でも出来ていますので、今体調がすぐれない際には見直しを

① 糖尿病予防

 適量の水分を摂ることで、血糖値の上昇を抑えてくれるのです

 高血糖状態が続いてしまうと、体の水分が血管にとりこまれ、尿として排出されてしまい体の中が無意識に水分不足になって、喉が渇くのです

 ジュースや砂糖入りのコーヒーを飲んでいると血糖値が常に高い状態になり、疲れやすくなったり、飲み物を飲んでいるのに喉が渇いたり

 食前に水を一杯飲むことで、お腹も満たされ食事量も抑えることが出来、血糖値の管理もできます

② 高血圧予防

 血液の約半分を占めている血漿(けっしょう)、水を飲むことでこの血漿の流れを良くしてくれ、高血圧改善につながるのです

 高血圧の原因となるのは、塩分の多量摂取によるもの、このえんぶんをしっかりと外へ排出するカルシウムとマグネシウムを含む、硬水が効果的

 高血圧だけではなく、高血圧を引き起こす動脈硬化を防ぐためにも、カルシウムが必要になり、硬水が非常に効果を発揮します

③ 脂質異常症

 ここ最近増えてきている脂質異常症、血中コレステロール・中性脂肪値が正常値でないことを指します

 代謝が落ちてくる中高年に多く症状が表れ、対策をしないと動脈硬化・心筋梗塞・脳梗塞などの引きがねになってしまいます 

 アルカリ性の水を飲んで代謝を上げて、中性脂肪や血中コレステロールを分解、脂質を徐々に撃退していきます

④ 肥満・メタボ予防

 多くの重篤な病気の原因になる、肥満やメタボ、食べた分のカロリーや栄養が消費分よりも多いためにどんどん脂肪を蓄えてしまいます

 まずは、飲み物を見直すこと、清涼飲料水にジュースや糖質の多いアルコールを水にし、カロリー、糖質量を日々減らしていきましょう

 ちょっとお腹が空いた時に、お菓子を食べるのではなく、水を飲むことでも空腹を抑えることが出来、肥満防止にも繋がります

 栄養も偏りやすい食生活になるので、カルシウムやマグネシウムを含んだミネラルウォーターを飲んでいきましょう

⑤ 便秘・下痢の改善

 

 以前は男性は下痢・女性は便秘が多かったのですが、今では性別関係なく、便秘・下痢が増えています

 食べ物の変化により、食物繊維と野菜からの水分量が減ってしまい、腸の異常に正常なぜん動運動が行われず、排出が難しくなります

 便秘は、悪い物がずっと腸の中にいることになりますので、体調の悪化、メンタル面にも大きく影響してきます

 水分をしっかりと飲むと、便が柔らかくなり、排出しやす便秘も改善、腸の働きが良くなるので、自然と食痩につながります

 下痢の症状が多い場合は、塩分過多によるナトリウム過剰が原因の事があるので、カリウムを含んだ水を飲むことで、改善することが出来ます

⑥ 自律神経失調症の改善・予防

 自律神経は体の活動を活発にさせる交感神経と体を落ち着かせる副交感神経の2つから成り立ちます

 車で例えるとアクセルが交感神経、ブレーキが副交感神経になり、このバランスが乱れてしまうと、メンタル面に大きく影響し、めまいや食欲不振等にも

 体内水と自律神経は連動しており、体の中の水分バランスが崩れてしまうと、自律神経も乱れてしまうので

 水を飲むことで、体内水のバランスが取れ、自律神経失調症の症状の予防・改善にも効果を発揮します

⑦ 筋力低下・転倒防止

 年齢を重ねていくと、体の筋力が落ちやすく、やせにくい体、つまづき、転倒などのリスクが高まってしまいます

 筋力を維持するためにも、適度な水分補給がカギを握ります、どうしても年齢を重ねると水分を摂らなくなってします傾向になってしまい

 転倒から骨折などの話も多く、タンパク質とカルシウム不足も深刻ですので、硬水にプロテインを含んで、どちらも補給していきましょう

⑧ 不眠・不安

 食瘦・食心改善にも重要な睡眠、眠る時間が短いと痩せにくい体質になり、メンタルにも徐々に影響し、うつなどの症状が出てきてしまいます

 寝る前にジュースや清涼飲料水を飲んでしまうと血糖値が上昇し、興奮状態になってしまい、なかなか深い睡眠をとることが出来ません

 夜に血糖値の上昇を防ぎ、気分を落ち着かせ睡眠に入るようにしていきましょう、そのためにも水を飲みことが重要です

 ただし飲みすぎは、夜中にトイレに起きる確率を増やしてしまうので、コップ一杯が目安になります

⑨ 肩こり・腰痛改善

 お昼はデスクワークで座りっぱなしになり、血流が滞ってしまい、瘦せにくい体になってしまいます

 姿勢等も悪くなってしまい、無意識に不自然な体制が続いてしまい、体のどこかに影響が出くるのです

 日中に、しっかりと水分を摂り、血流を良くするようにしていくことを心がけましょう、そして、30分~1時間に1回は椅子から立つことも大切です

 

 痛む部分は水が滞っている部分の合図、水を摂り、軽くストレッチなどで瘦せやすい体作りをしていきましょう

⑩ 関節痛

 食痩・食心改善がどんどん進んでいくと運動も一緒に行う方が増えて、さらに効果を増してきます

 しかし、いままで運動をされてない方がいきなり張り切ってしまうと、その疲労からあちこちに痛みが出てしまい、関節などの節々にも影響が出てくるのです

 タンパク質とビタミンCを摂取してコラーゲンを生成することも重要になりますが、水をしっかりと飲むことでも改善が可能に

 関節痛はその部分に水分が滞留している状態ですので、水分を摂って血液の流れを良くしていきましょう

 さらにマッサージ等を行うと血液の流れがさらに良くなるので、水を飲んで、筋肉を維持しつつ関節痛しらず

 さらにマッサージ等を行うと血液の流れがさらに良くなるので、水を飲んで、筋肉を維持しつつ関節痛知らずの体つくりをしていきましょう

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 水を飲むことで病気のリスクを下げることが出来るので、ぜひ本日から飲んでいきましょう

まとめ:飲み物を「水」に変えるだけで美しく食痩、メンタル改善

 本日は誰もが気軽に飲みことが出来る水の事についてピックアップしていきました

 たかが水、されど水、その効果は絶大、食痩を加速してくれ、メンタル改善にも非常に効果を発揮してくれます

 普段はジュース・清涼飲料水・加糖のコーヒーなどを飲まれている方は、水に変えると1カ月でその効果を体感できることでしょう

 様々な病気のリスクを軽減してくれ、お財布にも優しすぎる飲み物です、抵抗がなければ蛇口をひねると飲める水が日本では出てきます

 誰でも気軽に、さらにはお得に始めることが出来るので、今日から飲み物を水に変えてみましょう

  

 飲み物を水にすると、今まで飲み物もでとっていた余計な糖分の摂取も防げ、心身共に平常に近づきます

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 いろいろな種類の水がありますので、自分に合う水を選んでいきながら、楽しんで行っていきましょう

毎日水を生活・体に取り込んでいこう

ウォーターサーバー

 お家まで水を運んできてくれ、新鮮で程よい水をいつでも楽しむことが出来ます

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 お湯も出ますので、水とお湯を半々で温活にも取り組むと効果も倍増

硬水にコントレックス

 私が普段飲んでいるコントレックス、レモン汁やリンゴ酢を入れて美味しさをプラス

 味も日本の軟水とは違いますので、自分なりのカスタムをして、カルシウムとマグネシウムを取り入れましょう

定番の水をお家で

 水を買ってくるのも重いしかし、ウォーターサーバーは置きたくない方は、定番のお水を

 災害時にも非常に便利、今では種類もたくさんあるので、水ライフを楽しみましょう

持ち運び水筒

 ペットボトルでの持ち運びだと、水滴が落ちたり、温度の変化が出たりします

 今では非常に保温効果も高く可愛い物も増えていますので、他の方にも差をつけていきましょう

さらに詳しく水を学ぶ

 温活のことをじっくりと学んで、自分に合う温活を選んでいきましょう

このブログでは食痩・食心改善に関する質問を募集しています

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多くの方々のダイエット・痩せない悩み・健康・メンタル改善のサポートをさせていただいています 私が行っているのは、食事の改善を主にしており、運動は当人にお任せ、人は食べたもので出来ていますが、現在は食べ物にあふれており食事管理が難しくなっています 日々少しずつ改善してするお手伝いをさせていただけると光栄です、一緒に頑張っていきましょう
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