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知らないうちにやっている脳の悪習慣 福岡 久留米 カウンセラー

 最近いろいろなことに興味を持っていますか??

 愚痴、マイナスの発言が増えていませんか??

 最近はしっかり笑っていますか??

 結論 人は脳は悪いことを無意識に行っている、物事に興味を持ち、愚痴も言わないように

 動画でも解説しています↓↓↓

 

 本日は、林 成之先生の「脳に悪い7つの習慣」からの引用・ピックアップ・抜粋になっていますよ

脳に悪い7つの習慣 に対する画像結果

 今回は興味がない・愚痴を言わない編です

笑顔 いらすとや に対する画像結果

 脳には、気持ちや生活習慣で、よくもなり、悪くもなる臓器

 このことを知らないと、脳のチカラを後退させてしまい、体の衰えにつながってしまうのです

衰えいらすとや に対する画像結果

 脳の力は、脳トレのゲームやドリルではあまり効果がありません

 脳に悪いことをしっかりと認識することで、無意識に行っている、脳に悪いことをやめることができるのです

 脳に入ってきた、情報を嫌だ」「無理とすぐにレッテル貼りをしてしまうと

 考えることをやめてしまうの

考える いらすとや に対する画像結果

です、考えること脳は衰えてしまいます

 この本に書かれてある脳への悪習慣を少しずつやめていくことで、徐々に良いポジティブ脳に変わっていくのです

 本日も一緒に勉強していきましょう

物事を知る・興味を持つ

 脳の神経細胞が持つ本能は3つしかありません

仲間 いらすとや に対する画像結果

 「生きたい」「知りたい」「仲間になりたい」になります

 人間の複雑な社会システムを作り出しているものは、人間の脳なのです

 この3つのことは太古の昔から今まで変わることはありません

 このことから、自分さえよければ、っという考えが悪い脳の習慣になるのです

 人間仲間になりたいっと本能がありますので、人を喜ばせたいと思うのが本能になるのです

 今の現代で、人とかかわらないで生きていくことはできませんので

 貢献する力を持っていくことで、脳のチカラを発揮するベースになるのです

 他人を喜ばせることで、自然とこちらも嬉しくなり、脳に幸せホルモンが溢れ、良い脳になっていくのです

 興味がないは、脳にNG

 興味を持たないことは脳にとってマイナスNGなことになるのです

 興味を持つことは人間の知りたいという本能部分になります、興味がないということは、本能に逆らうことになるのです

赤ちゃん ? いらすとや に対する画像結果

 人間は赤ちゃんの頃からいろいろなことに興味を持って育っています

 人間の脳を発達させていく上で、脳は興味を持つことが、始まりなのです

 しかし、人は嫌なことや、歳をとっていくこと興味がなくなり、何をやっても面白くなくなってしまうのです

 このように考える力が弱ってしまうと、脳の神経伝達の機能が落ちてしまうのです

 このことは子育ての過程でも同じことがいえるのです

 よく親御さんが「ダメ」「やめなさい」っと興味のあることを停めてしまうと、その思考も停めてしまいます

ダメ いらすとや に対する画像結果

 あまり子育ての過程でダメや、やめなさいなどの否定語は使わないほうがいいでしょう

愚痴・マイナスのことを言わない

 よく愚痴やマイナスのことをずっと言っている方いますが、ものすごく悪影響になっています

愚痴 いらすとや に対する画像結果

 自分でマイナスのことを言ってしまうと、そのことを脳が、アウトプットしてしまうのです

 脳は2週間で3回アウトプットすると脳に、深く記憶してしまうのです

 っということは悪いことがずっと言ってり、思っていると、そのことが焼き付いてしまい

愚痴 いらすとや に対する画像結果

 そうすると、さらに愚痴ばかり言ってしまう、脳に悪い習慣になってしまうのです

人を嫌っても得はしない

 嫌なことは、どんなに張り切っても、やる気が起きなかったり、伸びなかったりしてしまいます

 このことと同様に、人を嫌うレッテルを張ってしまうと、あまりいい結果を招くことはできません

 人は相手が嫌いな人だと、自然と避けるようになったり、話を聴かなくなったりしてしまいます

 相手のことを無理に好きになる必要はありませんが、人の脳には、仲間になりたい本能があります

仲良し いらすとや に対する画像結果

 実際はしっかりと耳をあた向けて話を聴くといい人だった、仕事を一緒にしたらいい人だったなど多くあります

 まずは嫌いや避けたりすることをやめてみることが、脳に良い習慣にになっていくのです

笑顔・感動が脳に良い影響を

 脳には「すごい」「素晴らしい」など感動することがとても重要

感動 いらすとや に対する画像結果

 感動することで気持ちを動かし、判断力や、理解力が高り、脳のレベルアップをすることができます

 特に特別な感動をする必要はありません、普段の生活の中での会話、情報の中に知らないことが少しでもあればいいのです

 しかし、「つまらない」っとあまり話を聴かないと損になってしまいます

無関心 いらすとや に対する画像結果

 最近感動がない方は要注意になります、知らない間に脳に悪習慣になっていますよ

 こういった場合は周りの環境を変えてみましょう

 周りに無関心な方ばかりだと、おのずと影響されてしまいますので

 自分から、無関心の環境を変えていく必要があるのです

無関心 いらすとや に対する画像結果

 自分が興味をもつことを見つけて、会話を盛り上げ役に徹したり、周りを明るくしていきましょう

 周りが話をしている時も、たとえ知っている話でも、さえぎったりはせずに

 すごいね!なるほど!とどんどん話の盛り上げていきましょう

感動 いらすとや に対する画像結果

 感動を共有することで、周りの雰囲気も自然と良くなります

 最終的にみんなの判断力、理解力アップにつながります

笑顔を心がけていく

 笑顔を浮かべると、否定的なことや暗いことは考えることは少なくなります

笑顔 いらすとや に対する画像結果

 このことは、顔の筋肉と脳が密接な関係にあり、笑顔でいることで、脳のパフォーマンスをあげることができるのです

 反対に怒っている、無表情の状態だと仕事のパフォーマンスが低下していきます

笑顔 いらすとや に対する画像結果

 普段から表情が硬かったり、暗かったりされる方はいきなり笑顔は難しいかもしれません

 アクティブ思考やプラス思考に徐々に変えていくことで自然と笑顔になっていくのですが

鏡笑顔 いらすとや に対する画像結果

 まずは、朝いちばんに鏡の前で、造り笑顔でもいいので、笑ってみましょう

 作り笑顔でも同じ効果を起こすことができ、笑顔は周囲にもよい影響を与えます

 自分から率先して、笑顔でいることで、そのことが脳にも良い影響を作り出していくのです

 まとめ 「生きたい」「知りたい」「仲間になりたい」の脳の3原則を行い、脳に良い習慣を作っていこう

みんな いらすとや に対する画像結果

本日は興味がない・愚痴を言わない編です

 人間の脳は、無意識のうちに脳に悪い習慣を作っています

 考えることをやめることが良くはありません、考える脳を作っていきましょう

①物事を知る・興味を持つ

 興味を持つことをしなくなると、考えることをやめてしまいます

 何事にも、興味を持ち、知らないことは、知っていく行動を行っていくことで脳はどんどん活性化されていくのです

興味 いらすとや に対する画像結果

②愚痴・マイナスなことを言わない

 自らマイナスのことを発信することで、そのことを脳に焼き付けてしまいます

悪い いらすとや に対する画像結果

 どんどん脳に悪い情報がたまりますので、愚痴や、マイナス発言を控えていきましょう

③笑顔・感動が脳に良い影響を

 感動することで、脳によい影響を与えます

感動 いらすとや に対する画像結果

 感動することで判断力・理解力が高まるのです

 自ら感動できることを発信する努力を行い、周りのみんなで感動をしていきましょう

 笑顔も脳に素晴らしい影響を

 顔の筋肉と脳の神経には、密接な関係にあります

 自分が笑顔でいることで、自然と周りにもどんどん良い影響がでてきますので、笑顔を心がけていきましょう

 皆さんも無意識に脳に悪い習慣をとっていませんでしたか??

 日々改善で変えることができますので、今日から良い方向に変えていきましょう

 いつも見ていただいてありがとうございます カウンセラー卓也でした

本日もよい夢をバイバイ(^_^)/~

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福岡博多久留米カウンセリング 心茶屋 (eek.jp)

 本日の引用・ピックアップ・抜粋はこちらの本から

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見ていただいてありがとうございます カウンセラー、終活アドバイザー、マネーリテラシー講座を主にやらせていただいております 時間があるとカフェオレの旅をしています