メイン

脳の疲れをとりましょう 福岡 久留米 カウンセラー

 ゆっくりと寝ているのに疲れがとれていないことありませんか??

 夜にスマホ・ネットサーフィンを行っていませんか??

 太陽の光をちゃんと浴びていますか??

 結論 脳が疲れる生活を無意識に行っている、日々しっかりと改善していこう

動画で詳しく解説しています↓↓↓

 本日は有田 秀穂先生の「脳の疲れがとれる生活術」の引用・ピックアップ・抜粋になります

脳の疲れがとれる生活術 に対する画像結果

 今回は脳の疲れを増やしてしまう生活・改善です

 今では生活が非常に楽になり、充実した生活を送ることができます

 しかし、その反面にあさが起きることがつらい、眠りが浅い、眠れない、前よりもイライラしてしまう

疲れ いらすとや に対する画像結果

 運動をしているわけでもないのに以前よりも疲れやすくなったことも

 しかし、そのことは肉体的な物ではなく、脳の疲労が原因の可能性があるのです

 脳の疲労を導く行動は今の現代数多くあるのです

きらーん いらすとや に対する画像結果

 本日は脳への悪影響の原因とその改善法をしっかりと学んでいきましょう

夜型に潜む怖さ

 今では仕事が夜遅くに終わり、帰宅が遅くなり、さらに家でも仕事の残りをしてしまったり

仕事 いらすとや に対する画像結果

 そして、へとへとになって家に帰宅しても、スマホや、ゲームを行ったりと

 メールやLINE、SNSなどで夜遅くなるまで行っていたりと、寝る時間が遅くなり、次の日に影響をきたしてしまうのです

 最近では夜中の12時を回るのが当たりま絵になっている方も多くなっているのです

 さらには24時間営業のお店も増え、小腹が空いたときなどに、お店に向かい、また目が覚めてしまいます

夜にスマホ いらすとや に対する画像結果

 さらにはネットにも原因があります、動画サイトや、ネットサーフィンと眠れない誘惑が多いのです

 寝る前にこのような行動を行ってしまうと、脳が活性化してしまい、さらに眠れなくなってしまうのです

 眠れない影響は肉体的な物よりも、精神的な面に影響を起こしてしまいます

夜にスマホ いらすとや に対する画像結果

 スマホ・パソコンに熱中してしまい眠る時間がかなり遅くなり、朝に影響が出てしまいます

 この影響で、体内時計がおかしくなり、朝起きれないっと、いったうつ病の初期症状が現れてしまうのです

 そのことで、会社や外に出れずに引きこもる

いらいら いらすとや に対する画像結果

 寝ていないために、脳に影響をきたし切れやすくなったりするのです

 こうなってしまうとメンタルはボロボロになってしまい、メンタルが安定せずにうつ病の症状が出てきたりするのです

脳の疲れをとる方法は??

 肉体的な疲労よりも深刻なのは脳の疲れになっています

寝不足 いらすとや に対する画像結果

 肉体疲労でしたら、しっかりと休んで、栄養をしっかりと補給しすることである程度は回復をしますが

 脳疲労はそう簡単に回復はしないのです

 今はIT社会ですので、原因であるパソコン・スマホをなかなか手ばなすことは難しくなります

 さらに拍車をかけるのが会社でのストレス

 一日中パソコン作業などの場合はほとんど人とは喋らずに作業に没頭することになってしまいます

パソコン作業 いらすとや に対する画像結果

 誰とも会話がないまま1日が終わる方もいらっしゃいます

 体も動かさずに目と脳をひたすら使いまくっている状況なので、脳を暇などないのです

 するとどんどん疲労が蓄積されてしまいます

倒れる いらすとや に対する画像結果

 そのことで睡眠に影響が出ますので、悪化していく一方になるのです

では脳疲労をどのようにとるのでしょう??

 脳疲労をとることに重要なには、睡眠ですが、ただの睡眠ではありません

 ぐっすりと眠り、良い睡眠をとることが重用になるのです

 まずは朝起きてしっかりとカーテンを開けて太陽の光を浴びましょう

 曇りの日、雨の日も、窓の近くにいることでも大丈夫になります

 

朝日を浴びる いらすとや に対する画像結果

 晴れの日は15分~、曇りの日、雨の日は30分以上、窓側にいるだけで体内時計が整い自然と夜に眠くなるのです

 または運動になります、リズム運動でさらに効果的になります

 ウォーキング、ジョギング、ラジオ体操などいろいろあります、一番簡単なことは、しっかりと噛むことになります

 噛むことでもリズム運動に当たりますので、1口あたり、30回~噛んでいきましょうね

 運動・呼吸・咀嚼はぐっすり眠るための3大リズム運動になります

 グルーミングも効果的になります

家族遊ぶ いらすとや に対する画像結果

 グルーミングとは友人、家族、恋人、夫婦でご飯や遊びに行ったりすることです

 会話やスキンシップを行うことで、セロトニン神経を活性化させるのです

 セロトニンが活性化することで、睡眠ホルモンのメラトニンが分泌されます

 このメラトニンのおかげで、夜にぐっすりと眠ることができるのです

 まとめ 現代人の脳の疲れは深刻な状況に、早めの生活改善で、予防をしていこう

本日は脳の疲れを増やしてしまう生活・改善になります

 朝起きることがつらい、眠れない、イライラしてしまうという症状の方が増えています

 原因は肉体的な疲労ではなく、脳疲労が原因になっているのです

夜型生活が体調に悪影響を与えます

 夜中にネットサーフィン、SNS,動画鑑賞等々、睡眠を妨害するものが多数あります

 そのことで朝が起きれない、常にイライラしてしまうなどうつ病の初期症状の兆しが見えるのです

日々の生活からまずは改善を

 寝る時間前にはスマホなどの使用は控えましょう

 そして、良い睡眠をとるためにも、太陽の光を浴び、リズム運動を行っていきましょう

 スマホ、パソコンは便利なツールですが、使い方を誤ると、自分に悪影響が出てしまいます

 まずは簡単に日光を浴びていくことから始めてみましょうね

 いつも見ていただいてありがとうございます カウンセラー卓也でした

本日もよい夢をバイバイ(^_^)/~

カウンセリングのご相談はこちらから↓↓↓

福岡博多久留米カウンセリング 心茶屋 (eek.jp)

 福岡のカフェ・喫茶店にブログもやっています、このこともうつ病の改善のためです

https://kogatakuya0125.com/2021/01/10/cafe-kinnniku/

 本日ご紹介して本はこちらです

https://kogatakuya0125.com/wp-content/uploads/2020/12/20201217_142524765-1080×720.jpg

ABOUT ME
kogatakuya0125
見ていただいてありがとうございます カウンセラー、終活アドバイザー、マネーリテラシー講座を主にやらせていただいております 時間があるとカフェオレの旅をしています